落とし所が完成したので
論文化を目指すものが2つ。どちらも今まで投稿した論文とは毛色が異なる。 両方ともほぼ形になっているが
論文化を目指すものが2つ。どちらも今まで投稿した論文とは毛色が異なる。 両方ともほぼ形になっているが
やけに時間かかった気もしますが(特にたいした改訂作業でもなかった)論文が通りました。これも開始してか
連絡が来るまで1ヶ月以上かかった…テンプレート的な部分だけ改訂が要求されたことから、これ
担当学生の手は早かったのですが、遠藤の体調が3月は良くない…まず花粉の影響が確実に出るの
minor revisionなので、最終的には通りそうな気配ですが… 次の論文に必要なも
そうかノーベル化学賞か… 関係する研究室に殺到している雰囲気ですね。うちはHOF(っぽい
どこに引っ掛かるか分かりにくい論文。掲載される雑誌はそこまでこだわっていない。審査で引っかかりそうな
スパッとacceptになるのかよくわからない。野心的な内容では特にないです。先の展開に拡張できそうな
こちらは、おおよそ形になってきている。最後に確認作業で時間がかかる… あともう1つは執筆
ありません。かなり苦戦して、あとは論文をいくつか投稿してスタート地点です。 もう跡形もなくなりつつあ