1つ目の論文投稿
最後の最後の確認で時間がかかった。+1ヶ月。
どこかの雑誌には通るでしょう。体裁は整っているので通らないなんてことは特にないかと…これ以上、抜本的に検討するものはない、はず。しばらく忘れます。
そして次の論文の作業に。測定データ、結晶構造のcifをまとめ、理論計算で振動解析が終われば、とりあえず投稿条件は満たします…満たせばいいなぁ。これでも時間かかるのだろうなとは…
振動計算、基底関数のレベルを少し上げたらかなり時間かかっています。マシンパワーが上がっても。以前のマシンでは果てしない計算時間になっていたのかもしれない。
2〜3か月あれば細かいところまで納得できると信じたい。1つ目も、そう思っていた頃がありました…再現性とか確認で、半年くらいかかっている?…有機金属は難しいです。